ソニー銀行住宅ローン金利

ソニー銀行住宅ローン金利の特徴は?

ソニー

※ソニー銀行では、フラット35の扱いはありません。ソニー銀行では、全期間固定金利タイプ固定期間20年超えの商品があるので参考のため紹介します。
<ローンの概要>
●35年固定金利

※参考値:2013年7月の場合(金利は毎月変わります)→金利:2.62%

※金利引き下げは、住宅ローン金利プランの適用によるます


<住宅ローン金利プラン>
住宅ローンの借入期間中、すべての金利タイプにおいて、ソニー銀行の住宅ローン基準金利から年利0.9%(一律)の引き下げサービスがあります。
対象:以下のすべての条件を満たした人
(1) 2012年12月30日までに、仮審査の申し込み受け付けを完了し、2013年3月29日までに借入した方※2012年12月31日以降に設定される住宅ローン金利プランは、2012年9月30日までに、インターネットのサービスサイトで通知。
(2)住宅ローンを新規で利用する方
(3)ローンを借入れする時までに、以下のいずれかの取引をしている方
給与振込 積立定期預金 ソニーカードの利用(2通貨決済機能付クレジットカード含む)

 

  • 事務取扱手数料:42,000円
  • 団体生命保険:0円
  • 保証料:0円
  • 繰り上げ返済:10,000円から可能
  • 繰り上げ返済手数料:0円 ※繰り上げ返済時に、以下のいずれかの方法を選択できる場合があります。

・返済期間の短縮 ・返済期間を短縮せずに、毎回の返済額を減らす
※繰り上げ返済する金額によっては、返済期間を短縮できない場合もあります。また、短縮される返済期間は、返済金額などによって決定され、期間を指定することはできません。
●その他
※借入残存期間内での選択となります。

※固定金利期間20年超の場合は、借入残存期間が20年超(残存返済回数241回以上)という条件での選択となり、最終約定返済日(全期間)まで適用金利が変わりません。


<ソニー銀行のおすすめポイント>
(1) 来店が不要である

ローンの申込みから契約まで、手続きの全てがインターネット上で行えます。
また、対面での相談を希望される方向けに、住宅ローンご相談窓口が用意されています。


(2) 保証料、団体信用生命保険料が無料

ソニー銀行では、保証会社を利用していません。
そのため、保証料は発生しません。
団体信用生命保険料は、ソニー銀行が負担します。※取扱手数料、印紙代、登記費用などの実費は発生します。


(3) 3大疾病保障特約を申し込める

団体信用生命保険に、ガン、心筋梗塞、脳卒中の3大疾病を保障する特約を追加することができます。※加入に際しては、引受生命保険会社であるソニー生命保険(株)に、「3大疾病保障特約付団体信用生命保険申込書兼告知書」を提出し、融資決定前にソニー生命の加入承諾を受けることが必須となります。


(4) 中古マンションを購入する場合でも、借り入れ申し込みが可能
(5) 繰り上げ返済手数料が無料

繰り上げ返済は1万円から可能で、手数料は発生しません。

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